奥田民生氏のYouTubeチャンネル企画【カンタン自慢ビレ】“ギター自慢対決with 斉藤和義”連動企画 第2回 2020.10.12特集記事 現代のJ-ROCKシーンを牽引し、日本を代表するギブソン・シグネチャーアーティストである奥田民生氏と斉藤和義氏。今回、奥田民生氏が愛用しているギターを紹介する人気YouTube企画「カンタン自慢ビレ」に、斉藤和義氏が登場。ギターコレクターとしても有名な両氏が所有する愛用のギターを持ち寄って、熱いギタートークを繰り広げま…… 続きをみる
奥田民生氏のYouTubeチャンネル企画【カンタン自慢ビレ】“ギター自慢対決with 斉藤和義”連動企画 第1回 2020.10.05特集記事 現代のJ-ROCKシーンを牽引し、日本を代表するギブソン・シグネチャーアーティストである奥田民生氏と斉藤和義氏。今回、奥田民生氏が愛用しているギターを紹介する人気YouTube企画「カンタン自慢ビレ」に、斉藤和義氏が登場。ギターコレクターとしても有名な両氏が所有する愛用のギターを持ち寄って、熱いギタートークを繰り広げま…… 続きをみる
【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第6回) 2020.09.10特集記事 第六回 シグネチャー・モデル シグネチャー・モデルとは、ベースモデルにアーティストが求めるカスタマイズを行い、さらに独自の装飾、オートグラフなど意匠的なものを加えた特別仕様モデルとして製品化されます。そもそもレスポール・モデルがレス・ポール氏のモデルですので、レスポール・モデルをベースと…… 続きをみる
【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】番外編 ロック式トレモロ・ユニット(フロイド・ローズ)搭載エレクトリックギター弦交換方法 2020.08.05特集記事 今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介しました。 …… 続きをみる
【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第3回 ギターをアンプにつなげて音を出そう 2020.07.07特集記事 今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。 &n…… 続きをみる
【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第2回 アコースティックギター弦交換編 2020.06.26特集記事 今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。 &n…… 続きをみる
【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第1回 エレクトリックギター弦交換編 2020.06.08特集記事 今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。 &n…… 続きをみる
【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第5回) 2020.06.05特集記事 第五回 40th ANNIVERSARY 1959 LES PAUL REISSUEとAGED トム・マーフィーがギブソンを去った後、黙々と研究、開発を重ねながら、ヒストリック・リイシューのブラッシュアップに並々ならぬ情熱を注いできたキーマン、エドウィン・ウィルソンの監修により、1959年から4…… 続きをみる
【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第4回) 2020.05.15特集記事 第四回 人気木目のパラダイムシフト 1996年を境に、日本では輸入代理店の尽力により、ローカルの嗜好とこだわりを反映させた、日本市場向けモデルを主軸とした製品展開の新潮流が生まれていたことを前回は述べました。その象徴となるニッチな製品、Les Paul Reissue ’58 Figured T…… 続きをみる
【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第3回) 2020.05.08特集記事 第三回 マーフィーの回想と日本市場向けモデルの勃興 話を前回のカスタム・ショップからヒストリック・リイシューに戻します。「リイシューの再現度を高めることがビジネスになるということを会社の中枢に理解してもらう必要がありました」とマーフィーは回想します。時は1992年、現行モデルの“レス・ポール”の…… 続きをみる
【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第2回) 2020.05.02特集記事 第二回 カスタム・ショップ 1991年、トム・マーフィー(1994年退職→2020年再入社)、エドウィン・ウィルソン(2017年退職)により、ギブソンUSAファクトリー内にカスタム・オーダーを受け付ける部門が開設しました。カスタム・ショップの胎動です。 ミュージシャン志望のためナッシュビルに移…… 続きをみる
【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡(序説) 2020.04.28特集記事 第一回(序説) 「全く同じ」を求めることで、作り手、買い手がともにヴィンテージ・レス・ポールについて知見を深めてきた。 昨年2019年に60th Anniversary 1959 Les Paul Standard、そして今年2020年には、60th Anniversary 1960 Les Pau…… 続きをみる