【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第3回 ギターをアンプにつなげて音を出そう

2020.07.07 - 特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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ギブソンから、『BanG Dream!(バンドリ)』発のボーイズバンドプロジェクトの ギタリスト五稜結人、ベーシスト的場航海のシグネチャー・モデルが2020年秋以降にリリース決定! ~ 全国ギブソン正規販売店にて7月4日(土)正午から先行予約スタート ~

2020.07.04 - 製品記事

ARGONAVIS project. この度ギブソンは、アニメ、ゲーム、コミック、声優によるリアルライブなど様々なメディアミックスを展開する『BanG Dream!(バンドリ!)』発のボーイズバンドプロジェクトに登場するギタリスト五稜結人(ごりょう ゆうと)とベーシスト的場航海(まとば わたる)のシグネチャー・モデル……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第2回 アコースティックギター弦交換編

2020.06.26 - 特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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要注目の新製品: G-45モデルの国内出荷が遂にスタート!

2020.06.23 - 製品記事

  2019年1月の米国NAMMショーでの製品発表以来、ギターファン、ギブソンファン、楽器店関係者が今や遅しと国内発売を待ち焦がれてきたモデル群、“G-45 Studio Walnut”と“G-45 Standard Walnut”の国内流通が遂に始まります。両モデルは、良質なアコースティックギター……

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ギブソンから世界的ロックグループ ”テスラ” のギタリスト、フランク・ハノンの最新シグネチャーモデル 『Gibson Frank Hannon Love Dove』がリリース

2020.06.12 - ニュース

  このたび、ギブソンは世界的ロックグループ ”テスラ” のオリジナルメンバーで、ソングライター、ギタリスト、ソロ・アーティストとしても活躍するフランク・ハノンとの共同開発にて完成した最新アコースティックギター『Gibson Frank Hannon Love Dove』のリリースを発表します。 ……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第1回 エレクトリックギター弦交換編

2020.06.08 - 特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第5回)

2020.06.05 - 特集記事

第五回 40th ANNIVERSARY 1959 LES PAUL REISSUEとAGED   トム・マーフィーがギブソンを去った後、黙々と研究、開発を重ねながら、ヒストリック・リイシューのブラッシュアップに並々ならぬ情熱を注いできたキーマン、エドウィン・ウィルソンの監修により、1959年から4……

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【生形真一 Guitar Master Class vol.2 Q&A セッションイベント振替公演・6月2日公演中止のご案内】

2020.05.19 - 製品記事

本イベントは中止となりました。詳細は下記をご覧いただけますよう、お願い申しあげます。   2020.5.19 【生形真一 Guitar Master Class vol.2 Q&A セッションイベント振替公演中止のご案内】 先般、新型コロナウイルス感染症の影響により、6月2日に延期させて頂……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第4回)

2020.05.15 - 特集記事

第四回 人気木目のパラダイムシフト   1996年を境に、日本では輸入代理店の尽力により、ローカルの嗜好とこだわりを反映させた、日本市場向けモデルを主軸とした製品展開の新潮流が生まれていたことを前回は述べました。その象徴となるニッチな製品、Les Paul Reissue ’58 Figured T……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第3回)

2020.05.08 - 特集記事

第三回 マーフィーの回想と日本市場向けモデルの勃興   話を前回のカスタム・ショップからヒストリック・リイシューに戻します。「リイシューの再現度を高めることがビジネスになるということを会社の中枢に理解してもらう必要がありました」とマーフィーは回想します。時は1992年、現行モデルの“レス・ポール”の……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第2回)

2020.05.02 - 特集記事

第二回 カスタム・ショップ   1991年、トム・マーフィー(1994年退職→2020年再入社)、エドウィン・ウィルソン(2017年退職)により、ギブソンUSAファクトリー内にカスタム・オーダーを受け付ける部門が開設しました。カスタム・ショップの胎動です。 ミュージシャン志望のためナッシュビルに移……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡(序説)

2020.04.28 - 特集記事

第一回(序説) 「全く同じ」を求めることで、作り手、買い手がともにヴィンテージ・レス・ポールについて知見を深めてきた。   昨年2019年に60th Anniversary 1959 Les Paul Standard、そして今年2020年には、60th Anniversary 1960 Les Pau……

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