『Gibson Crossover Live』|奥田民生(MTR&Y)、Hedigan’s、グソクムズによる一夜限りのスペシャル・ライブ 2025.12.23ニュース 特集記事 近代ポピュラー・ミュージックのサウンド構築に大きく寄与し、今もなお多くのポップス&ロック創造のインスピレーションの基となっているアメリカのギター・ブランド“ギブソン”。各楽器から生み出されるトーンはもとより、ギブソン・ギター&ベースを構えるプレイヤーのビジュアルそのものが、アーティストの音楽の一部に…… 続きをみる
ギブソンがサポートする、新たなギターヒロイン Grace Bowers(グレース・バウワーズ) FUJI ROCK FESTIVAL’25 LIVE REPORT 2025.09.24ニュース 特集記事 <FUJI ROCK FESTIVAL’25>2025.07.27(SUN)Grace Bowers@FIELD OF HEAVEN 今年のフジロックの天国に、新たなギターヒロインが舞い降りた。卓越したギターパフォーマンスで世界中の注目を集める19歳のギタリスト…… 続きをみる
#3 菰口雄矢「ロック寄りなアプローチをしたい人にES-355はすごくおすすめです」 2024.10.09RIFF n' VOICES of ES Lovers - Interview 1958年に「世界初のセミ・アコースティックギター」として発売されたギブソンのESシリーズは、セミホロウ・ボディやダブル・カッタウェイのデザインといった独自の仕様により、ロックやブルース、ジャズなど様々なジャンルのギタリストに愛されてきた。本記事ではESギターを愛用する魅力的なプレイヤーたちにフォーカスしていく。第…… 続きをみる
About ES 2024.06.20RIFF n' VOICES of ES Lovers ESシリーズは、ギブソンのコレクションの中で最も人気のあるラインの一つである。中でも「ES-335」は、1958年に「世界初のセミアコースティックギター」として発売されて以来、今も愛され続けている。 誕生の背景と現在の形状に至るまでの歴史 「ES」の文字は、「エレ…… 続きをみる
#2 竹内アンナ 「ES-335は新しい発見をさせてくれるパートナー」 2024.06.20RIFF n' VOICES of ES Lovers - Interview 1958年に「世界初のセミ・アコースティックギター」として発売されたギブソンのESシリーズは、セミホロウ・ボディやダブル・カッタウェイのデザインといった独自の使用により、ロックやブルース、ジャズなど様々なジャンルのギタリストに愛されてきた。本記事ではESギターを愛用する魅力的なプレイヤーたちにフォーカスしていく。第…… 続きをみる
SGにまつわる疑問 / 一問一答 RIFF n' VOICES まるで2本の角(つの)を思わせるボディ形状、そして弾きやすさと味わいのあるトーンで、SG使いたちからすれば、「もう他のギターには行けない」と言わしめる唯一無二の存在であるSG。 でも、「まわりに使っている人がいない」「実はちゃんと弾いたことがないから正直SGのことはよくわからない」、「初心者が使え…… 続きをみる
#1 サバシスター なち(Vo, Gt)「ES-335はどこでも自分に寄り添ってくれるギター」 2024.04.30RIFF n' VOICES of ES Lovers - Interview 1958年に「世界初のセミ・アコースティックギター」として発売されたGibson(ギブソン)のESシリーズは、セミホロウ・ボディやダブル・カッタウェイのデザインといった独自の使用により、ロックやブルース、ジャズなど様々なジャンルのギタリストに愛されてきた。本記事ではESギターを愛用する魅力的なプレイヤーたちにフォー…… 続きをみる
THE COLLECTION: 是永巧一 2024.04.08THE COLLECTION THE COLLECTIONとはTAOS (The Art of Strings) に登場するギタリストが所有、愛用するギブソンを紹介するシリーズです。 ● 1974 Les Paul Custom / 20th Anniversary #503066 「レベッカの解散コンサートから使い始…… 続きをみる
~生形真一×柳沢亮太 ギターヒーローたちのトークセッション~ ギブソンを選んだことで生まれた音がある 2024.01.24特集記事 ELLEGARDEN/Nothing's Carved In Stoneの生形真一さんと、SUPER BEAVERの柳沢亮太さん。 ともにバンドの結成にあわせてギブソンを手にしたという二人が、互いのリスペクトを込めつつ、 それぞれの人生の真ん中にあるギターへの思いを語り合った。 …… 続きをみる
ギブソン・ブランズCMO × Michael Kaneko × 竹内アンナ「ギブソンは楽器を越えた存在」それぞれの思いを語り合ったスペシャル・ディスカッション 2023.10.20特集記事 2023年5月、ギブソン・ブランズCMO(チーフ・マーケティング・オフィサー)に就任したベス・ハイト氏が初来日した。それに合わせ、南カリフォルニアで育ったシンガーソングライターであり数多くのアーティストとのコラボやプロデュースでも活躍中のMichael Kanekoさん、ロサンゼルス…… 続きをみる
PREMIUM INTERVIEWELLEGARDEN 細美武士×生形真一2022-2023 ELLE YEAR終結。未知の絶頂とその先へ。 2023.07.27特集記事 2008年9月の活動休止からおよそ10年の時を経て再び動き出したELLEGARDEN。2022年12月21日には、16年ぶりとなる6thアルバム『The End of Yesterday』をリリース。そして今夏、アリーナとスタジアム公演を含む大規模ワンマンツアー<Get it Get…… 続きをみる
THE COLLECTION: 伊藤一朗 2023.04.28THE COLLECTION THE COLLECTIONとはTAOS (The Art of Strings) に登場するギタリストが所有、愛用するギブソンを紹介するシリーズです。 ● 1959年製 Les Paul Standard こちらは伊藤一朗氏が取材のために持参してくれた本人所有の1959年製オリジナル・レスポール・…… 続きをみる