Argonavisのギタリスト 五稜結人(CV日向大輔)、ベーシスト 的場航海(CV前田誠二)シグネチャー・モデルついに10月27日発売開始!

2020.10.27 - 特集記事

去る2020年10月10日に行われた“ARGONAVIS AAsideライブ・ロワイヤル・フェス2020”にて、Argonavisの日向大輔氏と前田誠二氏が使用している五稜結人と的場航海のシグネチャーモデルの店頭発売日(10月27日)が発表されました。 今回アニメとギブソンの初のコラボレーションとなる……

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奥田民生氏のYouTubeチャンネル企画【カンタン自慢ビレ】“ギター自慢対決with 斉藤和義”連動企画 第2回

2020.10.12 - 特集記事

現代のJ-ROCKシーンを牽引し、日本を代表するギブソン・シグネチャーアーティストである奥田民生氏と斉藤和義氏。今回、奥田民生氏が愛用しているギターを紹介する人気YouTube企画「カンタン自慢ビレ」に、斉藤和義氏が登場。ギターコレクターとしても有名な両氏が所有する愛用のギターを持ち寄って、熱いギタートークを繰り広げま……

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奥田民生氏のYouTubeチャンネル企画【カンタン自慢ビレ】“ギター自慢対決with 斉藤和義”連動企画 第1回

2020.10.05 - 特集記事

現代のJ-ROCKシーンを牽引し、日本を代表するギブソン・シグネチャーアーティストである奥田民生氏と斉藤和義氏。今回、奥田民生氏が愛用しているギターを紹介する人気YouTube企画「カンタン自慢ビレ」に、斉藤和義氏が登場。ギターコレクターとしても有名な両氏が所有する愛用のギターを持ち寄って、熱いギタートークを繰り広げま……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第6回)

2020.09.10 - 特集記事

第六回 シグネチャー・モデル   シグネチャー・モデルとは、ベースモデルにアーティストが求めるカスタマイズを行い、さらに独自の装飾、オートグラフなど意匠的なものを加えた特別仕様モデルとして製品化されます。そもそもレスポール・モデルがレス・ポール氏のモデルですので、レスポール・モデルをベースと……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】番外編 ロック式トレモロ・ユニット(フロイド・ローズ)搭載エレクトリックギター弦交換方法

2020.08.05 - 特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介しました。 ……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第3回 ギターをアンプにつなげて音を出そう

2020.07.07 - 特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第2回 アコースティックギター弦交換編

2020.06.26 - 特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第1回 エレクトリックギター弦交換編

2020.06.08 - 特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第5回)

2020.06.05 - 特集記事

第五回 40th ANNIVERSARY 1959 LES PAUL REISSUEとAGED   トム・マーフィーがギブソンを去った後、黙々と研究、開発を重ねながら、ヒストリック・リイシューのブラッシュアップに並々ならぬ情熱を注いできたキーマン、エドウィン・ウィルソンの監修により、1959年から4……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第4回)

2020.05.15 - 特集記事

第四回 人気木目のパラダイムシフト   1996年を境に、日本では輸入代理店の尽力により、ローカルの嗜好とこだわりを反映させた、日本市場向けモデルを主軸とした製品展開の新潮流が生まれていたことを前回は述べました。その象徴となるニッチな製品、Les Paul Reissue ’58 Figured T……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第3回)

2020.05.08 - 特集記事

第三回 マーフィーの回想と日本市場向けモデルの勃興   話を前回のカスタム・ショップからヒストリック・リイシューに戻します。「リイシューの再現度を高めることがビジネスになるということを会社の中枢に理解してもらう必要がありました」とマーフィーは回想します。時は1992年、現行モデルの“レス・ポール”の……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第2回)

2020.05.02 - 特集記事

第二回 カスタム・ショップ   1991年、トム・マーフィー(1994年退職→2020年再入社)、エドウィン・ウィルソン(2017年退職)により、ギブソンUSAファクトリー内にカスタム・オーダーを受け付ける部門が開設しました。カスタム・ショップの胎動です。 ミュージシャン志望のためナッシュビルに移……

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