奥田民生氏のYouTubeチャンネル企画【カンタン自慢ビレ】“ギター自慢対決with 斉藤和義”連動企画 第1回

2020.10.05特集記事

現代のJ-ROCKシーンを牽引し、日本を代表するギブソン・シグネチャーアーティストである奥田民生氏と斉藤和義氏。今回、奥田民生氏が愛用しているギターを紹介する人気YouTube企画「カンタン自慢ビレ」に、斉藤和義氏が登場。ギターコレクターとしても有名な両氏が所有する愛用のギターを持ち寄って、熱いギタートークを繰り広げま……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第6回)

2020.09.10特集記事

第六回 シグネチャー・モデル   シグネチャー・モデルとは、ベースモデルにアーティストが求めるカスタマイズを行い、さらに独自の装飾、オートグラフなど意匠的なものを加えた特別仕様モデルとして製品化されます。そもそもレスポール・モデルがレス・ポール氏のモデルですので、レスポール・モデルをベースと……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】番外編 ロック式トレモロ・ユニット(フロイド・ローズ)搭載エレクトリックギター弦交換方法

2020.08.05特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介しました。 ……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第3回 ギターをアンプにつなげて音を出そう

2020.07.07特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第2回 アコースティックギター弦交換編

2020.06.26特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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【ギブソン・ジャパン ギターテックによる ビギナー向けスタートアップガイド】第1回 エレクトリックギター弦交換編

2020.06.08特集記事

今回の外出自粛期間中に家で過ごす時間が増え、ギターを始められた方も多いのではないでしょうか? そこで、今回初めてギターを手にされたビギナーの皆様へ向け、ギブソン・ジャパンのギターテックによる、エレキ&アコギの簡単な弦交換の方法からアンプにつないで音を出すところまでの手順をシリーズにわたってご紹介します。  &n……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第5回)

2020.06.05特集記事

第五回 40th ANNIVERSARY 1959 LES PAUL REISSUEとAGED   トム・マーフィーがギブソンを去った後、黙々と研究、開発を重ねながら、ヒストリック・リイシューのブラッシュアップに並々ならぬ情熱を注いできたキーマン、エドウィン・ウィルソンの監修により、1959年から4……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第4回)

2020.05.15特集記事

第四回 人気木目のパラダイムシフト   1996年を境に、日本では輸入代理店の尽力により、ローカルの嗜好とこだわりを反映させた、日本市場向けモデルを主軸とした製品展開の新潮流が生まれていたことを前回は述べました。その象徴となるニッチな製品、Les Paul Reissue ’58 Figured T……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第3回)

2020.05.08特集記事

第三回 マーフィーの回想と日本市場向けモデルの勃興   話を前回のカスタム・ショップからヒストリック・リイシューに戻します。「リイシューの再現度を高めることがビジネスになるということを会社の中枢に理解してもらう必要がありました」とマーフィーは回想します。時は1992年、現行モデルの“レス・ポール”の……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡 (第2回)

2020.05.02特集記事

第二回 カスタム・ショップ   1991年、トム・マーフィー(1994年退職→2020年再入社)、エドウィン・ウィルソン(2017年退職)により、ギブソンUSAファクトリー内にカスタム・オーダーを受け付ける部門が開設しました。カスタム・ショップの胎動です。 ミュージシャン志望のためナッシュビルに移……

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【連載】Gibson CustomとHistoric Reissueの軌跡(序説)

2020.04.28特集記事

第一回(序説) 「全く同じ」を求めることで、作り手、買い手がともにヴィンテージ・レス・ポールについて知見を深めてきた。   昨年2019年に60th Anniversary 1959 Les Paul Standard、そして今年2020年には、60th Anniversary 1960 Les Pau……

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斉藤和義氏のシグネチャーモデル第6弾がリリース: Kazuyoshi Saito J-45 ADJ 2020 Edition

2020.01.24特集記事

現代の国内ロックシーン、ポピュラー音楽シーンで唯一無二の実力と魅力を放ち続けるアーティスト、斉藤和義氏。精力的な制作活動、バンド、弾き語り双方のスタイルでのライヴツアー、映画やTV番組とのコラボレーションやプロデュース活動等、今や最も多忙を極めるトップアーティストです。ギブソンは2012年以来、斉藤和義氏デザインに……

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