Kazuyoshi Saito J-45 2026

Kazuyoshi Saito
J-45 2026

斉藤和義が長年愛用するJ-45を基に誕生したシグネチャー・モデルは、
2013年・2020年にギブソンから、さらに2020年にはエピフォン版としてリリースされ、
いずれも即完売を記録。
その圧倒的な人気を誇るモデルが、エピフォン最上位ライン 「Inspired By Gibson Custom」 より、
待望のアップグレードを果たして再登場。
ルックス、サウンド、弾き心地——
斉藤和義のこだわりを細部にまで落とし込んだ、特別な一本がここに完成。

PRODUCT

Kazuyoshi Saito J-45 2026

Kazuyoshi Saito
J-45 2026

名称:Epiphone Inspired By Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45 2026
価格:189,200円(税込)
販売予定日:2026年3月13日(金)

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MOVIE

COMING SOON

斉藤和義が弾くEpiphone Inspired By Gibson Custom Kazuyoshi Saito J-45 2026の、サウンドを動画でチェック

斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義
斉藤和義

PROFILE

斉藤和義

artist PROFILE

斉藤和義

1993年8月25日にシングル『僕の見たビートルズはTVの中』でデビュー。
翌年にリリースされた『歩いて帰ろう』で一気に注目を集める。
代表曲である『歌うたいのバラッド』『ウエディング・ソング』『ずっと好きだった』『やさしくなりたい』は様々なアーティストやファンに愛される楽曲となっている。
自他共に認めるライブアーティストであり、弾き語りからバンドスタイルまで表現の幅は広い。
また自らの音楽活動に加え、様々なアーティストへの楽曲提供、プロデュースの他、他ミュージシャンとの活動も積極的に行っている。
2011年には稀代のドラマー、中村達也とのロックバンド「MANNISH BOYS」を結成、2018年には寺岡呼人・奥田民生・浜崎貴司・YO-KING・トータス松本と共に「カーリングシトーンズ」も結成。
さらに2024年からはソロアーティストとして30年以上に渡り独自のスタイルを歩み続けてきた岡村靖幸とのユニット「岡村和義」の活動もスタート。
デビュー30周年を迎え、なお、多岐に渡るスタイルでの精力的な活動が続いている。