ジム・ジェイムスは、”My Morning Jacket”のボーカリスト、ギタリスト、プロデューサー、そしてメイン・ソングライターとして活躍するマルチな才能の持ち主です。また、彼は様々なソロ・プロジェクトでも成功を収めています。
彼の新しいES-335は、彼と同じように多才で無限の可能性を秘めており、彼が好む仕様を備えています。 2基のCalibrated T-typeピックアップにCTS®ポテンショメータを使用したデュアル・ボリューム&トーン・コントロール、マホガニー製のSlim Taper™ネック、インディアン・ローズウッド指板にミディアムジャンボ・フレット(22フレット)、そしてGraph Tech®ナット、さらにKluson®ワッフルバック・チューナーを採用。また、アルミニウム製の軽なABR-1ブリッジとストップ・バー・テールピースは、スチール製サムホイールとテールピース・スタッドでしっかりと固定され、安定したチューニングを保ちます。
ジム・ジェームスのES-335は、70年代のウォルナットカラーのニトロセルロース・ラッカー仕上げで、トラスロッド・カバーにはジム・ジェームスのロゴ、ヘッドストックの裏には彼のアイコンであるフクロウのデカールが施され、さらに特製のフクロウ・デカール付きハードシェル・ケースが付属します。
ギブソンは製品デザイン・クオリティ・快適な演奏性の実現に向け絶えず改善に努め、常に最良のマテリアルを製品に取り入れられるよう、製品の予告なき仕様変更を行うことがあります。