2003年スタートという比較的新しいラインアップながら、既に確固たる評価を得ている Songwriterモデルの12弦バージョン。
評価の高い1930年代のブレーシング・パターンを持つシトカ・スプルース・トップとオリジナル・シェイプのローズウッド・ボディというシリーズ共通の仕様が、パワフルな鳴りと明瞭なトーンを実現。また、LR Baggs VTC ピックアップの搭載により、極上のギブソン・トーンを損なわず簡単に増幅できます。
ギブソンは製品デザイン・クオリティ・快適な演奏性の実現に向け絶えず改善に努め、常に最良のマテリアルを製品に取り入れられるよう、製品の予告なき仕様変更を行うことがあります。